株式会社クオリティ・オブ・ライフは、「QOL=個人の人生の充実」という視点から、人と組織の活性化をサポートします。
クオリティオブライフの過去の実績一覧
東洋経済新報社「週刊東洋経済」臨時増刊にチーフプランナー常見のコメントが掲載されました。
■日付:2011年12月9日発行/2011年12月1日発売
■掲載雑誌:東洋経済新報社「週刊東洋経済」
■掲載記事:ネット時代だからこそリアルに人と会ってほしい
【記事で紹介された書籍】
『就活の神さま~自信のなかったボクを「納得内定」に導いた22の教え~』
非モテ、非リア充、学生時代に取り組んだことなし......。
そんな3流大生・晃彦が、ありとあらゆる失敗をしながら成長して、
就活を乗り切っていく「青春小説」。
ますます激化する就職活動、内定の決め手となるのは「大学名」でも「偏差値」でもありません。大学4年間をどんな仲間と過ごし、どう過ごし、どんなことをやり遂げたかが問われます。就職活動だけをがんばっても意味はありません。本当に充実した大学生活を手に入れるためのヒント、教えます。
月刊『企業診断』2011年12月号の「挑戦する経営者」にて代表原がライフネット生命保険株式会社代表取締役副社長の岩瀬大輔さんにインタビューいたしました。
東京大学法学部在学中に司法試験に合格されましたが、
法曹界ではなくボストン・コンサルティング・グループに就職。
その後2社を経てハーバード・ビジネス・スクールに留学され、
日本で4人目の最優等Baker Scholarで卒業されました。
ライフネット生命の設立に参加され、代表取締役副社長就任。
ブログなどで発信を続けておられます。
過去にインタビューした経営者の方々のご紹介はこちら
11月30日、昭和薬科大学にて代表原が講演いたしました。
「人生二毛作社会を創る―企業ミドルの生き方改革による長寿社会の再構築」
本書は大きく2つの視点から、日本の進むべき道を考察して書かれている。一つは高齢化社会における日本の社会システムはどうあるべきか、というマクロ=政策の視点。もう一つはその中で個人や組織がどうあるべきか、というミクロ=人・キャリアの視点である。
どちらの視点もこれからの日本を考える上で、重要な外せない視点である。両面から考えることで、実現可能性から逸脱せずにあるべき姿を追いかけることができる。それにより閉塞感が漂う今の日本で、未来へのブレークスルーへ向かって、その方策を具体的に提示する。
『間違いだらけの会社選び~「会社を見る眼」を鍛え、内定を勝ち取る~』
就活に失敗するのは見る眼がないからです!
3000社の採用支援2000人の経営者面談でわかった失敗しない会社選びの秘訣