株式会社クオリティ・オブ・ライフは、「QOL=個人の人生の充実」という視点から、人と組織の活性化をサポートします。
著者、共著としての出版情報など
弊社サイト『就活の栞』が本になりました!
『困ったときに本当に使える 就活のヒント100』
常見陽平 監修
(株)クオリティ・オブ・ライフ『就活の栞』編集部 編
◆価格:1365円(税込)
◆出版元:マガジンハウス
◆発売日:2012年2月23日
上から目線でもなく、言いっ放しの精神論でもなく、
時代遅れのノウハウでもない...
本当に役立つ就活情報とは?
就活をやり遂げた先輩たちが思考錯誤の末に
見出した、活きたヒントをお伝えします!
こんなヒントが満載!
◆残念な「意識の高い学生」で終わりたくないアナタがこだわるべきこと
◆「求める人物像」を鵜呑みにするな!一歩先を予測しよう
◆エントリーシートで気を付けたい7つの残念行動
◆「入社してやりたいことは何ですか?」面接でよくある質問を制するポイント
◆なぜか最終面接で落ちてしまう人の7つの理由
『親は知らない就活の鉄則』
「親はもっと就活の現状を知れ。むやみに子どもに口出しするな」
大学で学生たちにキャリア教育科目を教えたり、人材コンサルタントとして全国各地で学生やその親たちに講演すると、思わずこう言いたくなる。
二言目には「公務員になったら?」と言う親、「これを読んでおけ」と就活テキストまで買い与える親、せっかく出た内定に「そんな会社は知らない」と言い放つ親・・・無知な親の口出しが子どもの就活をダメにする!
「人生二毛作社会を創る―企業ミドルの生き方改革による長寿社会の再構築」
本書は大きく2つの視点から、日本の進むべき道を考察して書かれている。一つは高齢化社会における日本の社会システムはどうあるべきか、というマクロ=政策の視点。もう一つはその中で個人や組織がどうあるべきか、というミクロ=人・キャリアの視点である。
どちらの視点もこれからの日本を考える上で、重要な外せない視点である。両面から考えることで、実現可能性から逸脱せずにあるべき姿を追いかけることができる。それにより閉塞感が漂う今の日本で、未来へのブレークスルーへ向かって、その方策を具体的に提示する。
『間違いだらけの会社選び~「会社を見る眼」を鍛え、内定を勝ち取る~』
就活に失敗するのは見る眼がないからです!
3000社の採用支援2000人の経営者面談でわかった失敗しない会社選びの秘訣
『就活の神さま~自信のなかったボクを「納得内定」に導いた22の教え~』
非モテ、非リア充、学生時代に取り組んだことなし......。
そんな3流大生・晃彦が、ありとあらゆる失敗をしながら成長して、
就活を乗り切っていく「青春小説」。